債務整理・過払い金返還請求・悪徳商法被害のロイズ司法書士事務所

海外先物取引被害

海外先物取引被害

海外先物取引で損失を出してしまった方へ

もし、あなたが以下のいずれかに当てはまるようでしたら、先物取引で出た損失を取り戻せる可能性があります。

悪徳業者による電話勧誘で、強引に取引を開始させられるケースは少なくなってきましたが、それでも海外先物取引の被害は後を絶ちません。

しかし、このページをご覧いただいた方には、絶対に泣き寝入りしないでいただきたいのです。すでに、損失の30~100%の返金を命じる判例が多く出ているからです。

40代の男性は、業者の説明義務違反が認められ、損失の50%(約200万円)が返金されました。

このように、取引方法やリスクについて、十分な説明を行わない業者。手数料目当てに、過当な取引を勧める業者。投資者の同意を得ずに取引する業者。このような業者を通じた取引で出た損失は返金されるべきなのです。

海外先物取引被害にあわれた方へ

大切なのは行動を起こすことです。絶対に泣き寝入りをしないでください。業者を野放しにすることは更なる被害者を増やす結果に繋がります。

これまでロイズ司法書士事務所は、数々の被害者たちに笑顔を取り戻してまいりました。強い信念と確かな専門知識を持って、海外先物取引被害の撲滅に努めています。被害者の方は「お金を取り返す」ことが新たな人生の第一歩になります。自分のためにも、これ以上の被害者を増やさないためにも、いまこそ、行動してください。

まだ被害にあわれていない方へ

本件に限らず、「絶対に儲かる話」や「どんどんお金が増える話」にはご注意ください。本当に儲かるならば、自分だけで独占したくなるのが人間の本能です。そのような話は、自分ではやりたくない大きなリスクがある話か、全くのデタラメ(詐欺)のいずれかであると考えるのが妥当です。

お客様の声 (実際に、お金を取り返した事例)

解決事例1

アメリカ市場における円の先物オプション取引について、「必ず儲かる」等の勧誘を受けて言われるがままに応じ、3173万円もの損失を被った女性に対し、弁護士費用を含めた損害賠償請求が認められました。裁判所は、「適合性原則」との関係について、「原告が取引するにふさわしい者であったとは到底認められず、被告の勧誘行為はこれに抵触する」と判断しました。また、「書面ないし口頭で説明して理解を得て、署名捺印を得ている」等という被告の主張に対し、「重要なのは、書面と口頭での説明によって、オプション取引についての十分な理解を与えることができたかであり、それらの説明をもってしてもオプション取引の基本的概念について理解し得なかったことは明らか」として、説明義務違反に対する被告の主張を排除しました。

選べる3つの料金タイプ

①『スタンダード・パッケージ』

相談料 無料
着手金 請求金額の15%
成果報酬 返還金額の30%
訴訟費用 別途
調査費用 成果報酬に含む

② リスク無く取り戻したい方へ 『完全成果型報酬パッケージ』

相談料 無料
着手金 無料
成果報酬 返還金額の47%
訴訟費用 成果報酬に含む
調査費用 成果報酬に含む

③ まずは、内容証明をという方へ 『簡易請求パッケージ』

相談料 無料 
内容証明 12800円→9800円

海外先物取引被害の「お金」を取り返す。

ロイズ司法書士事務所は、強い信念を持って海外先物被害の撲滅に努め、「失ったお金を取り返す」ことで、一人でも多くの方を救済したいと考えています。

そのため、安心でお手軽な『着手金0円』『完全成果報酬』の料金プランをご用意しました。あなた1人で悩む前に、まずはご相談ください。

平成23年1月から、経済産業省等に登録のない業者は営業活動ができなくなる予定です。ご自身のためにも、一刻も早く被害回復のための行動を起こしてください。

関連項目

サービス

債務整理 金融取引被害
詐欺被害 既払い金返還請求
初期費用0円 長期分割OK 深夜2時まで無料電話相談
LAWIZについて アクセス

プライバシーポリシー | 免責事項

©2011 LAWIZ All right reserved.